味噌とホワイトソースの絶妙なコンビ
今日はなんか雨で始まったのにとにかく寒い。セントラルヒーティングをなるべく使用しないようにしようと思っても、これでは練習になりません・・
ということで最近、おもいっきり重ね着をしています。
長袖のシャツの上にセーター、その上にセーター、スカーフをしてそのうえからマフラーをして練習。
そして足!
実は、私すごく冷え性

普通のソックスでは寒いので二重ばきはあたりまえ。最近は、上から足首までを十分にカバーしてくれるウールのソックスを重ねています。
それを見てたのかなあ?
韓国人の生徒さんのお母様からこんな可愛いスリッパ?を頂きました。
韓国製です。

ちゃんと裏には滑り止めのブツブツがあるのですが、私はスリッパもこの上から。
ペダルを踏むには、やっぱりちょっとソフトすぎなんですよね。
でも、シルクだけあって、ホカホカしてきます。
さて、今日は朝から英国でも悪名高きParcel Force,そして先日のアマゾンのゴミ箱を返却回収に来る予定のCity Link(DHL)を家で待ちながら練習。
英国って、こういう配達サービス、時間指定出来ないんです。

朝来るかもしれないし夕方かも・・・ワサワサと落ち着かない私・・・
結局Parcel Force様は、来なかった。。
City Linkが到着したのは、夕方過ぎて6時半!
まったく・・もう真っ暗で買い物にも行く気になりませぬ。
というわけで、今日は家にあるもので何を料理しようかと思っていたんです。
いやあ、外に一歩も出ないで家で練習。結構好きなんですよね、こういうネクラな一日。
いつも美味しそうだなあとおもって見ているいっちゃんの美味しい食卓で
ツナととキャベツの味噌グラタンを作ってみました。

我が家にはキャベツがなかったので、冷蔵庫に使って〜とばかりに眠っていたリーク、フェネルで応用。チーズは、チェダーとパルミジャーノを半々。
うーん、美味しい!!
味噌とホワイトソースってすごい絶妙なコンビです。
ツナ以外にもチキンとか白身の魚でも美味しそうです。
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いっちゃんです♪
先ほどは温かいコメントをありがとうございました☆
さっそく伺ってみてびっくり〜〜!!
まあピアニストさん☆
じつは私も音大出身なんです。
でもいつも落ちこぼれでした。(笑)
だから卒業後はまったく違う道に進み今に至ります。
でも趣味でたまに弾いたりしてます。(笑)
作ってくださってありがとうございます!
うれしかったですよ〜〜。
イギリス在住の方にかなり人気なんです。このレシピ。(笑)
またこちらのブログでご紹介させてくださいね♪
いつかコンサート行きたいです〜〜☆
これからもよろしくお願いします☆
21度!じゃあ、ちょっとくらい下がっても大丈夫ですねえ。笑
うーん、我が家は省エネで19度に設定中。寒いなあ・・・
わ〜、直々のコメント、嬉しいです。
いっちゃんさんのブログ、すごい人気ですよね。いつもレシピもそうですが、テーブルコーディネートの素敵なセンスに憧れます。
なかなか余裕がない私ですが、たまには、ちょっとお洒落な演出をしてみたいなあと思うこの頃です。
こちらこそ、これからも宜しくお願いします。
いきなりで申し訳ないのですが、
パリ国立高等音楽・舞踊学校(コンセルヴァトワール)
には、年齢制限があると調べたら書いてあったのですが
知り合いに聞くと、小さい子供でも
通っていると聞きます。
和香さんはロンドン住みで分らないかもしれないですが、
分る範囲でいいのでコンセルヴァトワールのこと
教えていただけないでしょうか?
よろしくおねがいします。
はじめまして。コメント、ありがとうございます。御存じのように、私は、英国での事情はよく把握しておりますが、
Paris Conservatoireに関しては、あまり詳しくは知りませんが、まずは、どこのコンサヴァトールかによって違うとおもいます。パリにはいくつものコンサヴァトールがあります。
多分御存じだとおもいますが、お尋ねのところは、Conservatoire national superieur de musique et de danse de Parisですね?
だとすると例えば、アルカンというピアニストは確か6歳かなんかで入学していたとおもいます。
これは、大分前(19世紀)の話なので、今はきっと16歳かなんかで入学というのはかなり優秀な才能の方だとおもいます。フランスは特に子供の教育に徹底していこのParis Conservatoireは逆に22歳以上になると入学できませんから、若ければ別に実力さえあればOKなのではとおもいます。
どこのコンサヴァトワも世界共通ですが、大事なのは先生です。師事したい先生を目指して皆学校を選びます。
よって、まずはParis Conservatoireの先生にコンタクトを取ることから始まるとおもいます。
そうすれば入学に適した時期などをアドヴァイスしてもらえるとおもいます。
英国でも、才能があれば私と同学年に在籍していたフレディー・ケンプのように16歳で大学に入学するケースもありますから、若い年齢については全く問題ないかとおもいます。実力次第でしょう。
どこどこの音大に行きたいではなく、どなたに師事したいか、これで学校を決めることです。
CNSMへの先生に直接お知り合いでないのであるならば、その筋の方にお願いする、もしくはまずはパリ市内のコンサヴァトールに入学し、そこから移籍というこも将来的に出来るとおもいます。
参考までに、Takemori Nemotoさんのブログをご参考になっては?
http://blogs.yahoo.co.jp/takenorinemoto/14593985.html
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下がるぞーって脅かされています。
今21度。
どうしよう
今日もスマイル